Not easy.
But necessary.
■ 感覚は変わる
1000記事ノックを始める前。
普通は思う。
👉 「1日3記事でもすごい」
👉 「毎日更新だけでも大変」
👉 「10記事なんて無理」
これ、
全部普通の感覚。
でも、
大量投稿を続けると、
感覚そのものが変わる。
ΘΘΘΘΘ
■ 今の自分の感覚
ちなみに今の自分。
身体の調子が良ければ、
👉 休日1日60記事公開
できる。
感覚としては、
👉 「今日はちょっと頑張ったな」
くらい。
■ 分解するとこう
計算すると、
👉 1時間6記事
👉 10時間作業
👉 合計60記事
になる。
もちろん、
毎日やるわけじゃない。
でも、
ここで重要なのは、
👉 「最初から60記事書けたわけではない」
ということ。
■ 最初は全然違った
最初は、
👉 タイトルで止まる
👉 構成で止まる
👉 完璧主義で止まる
👉 「これでいいのか」で止まる
つまり、
👉 “公開までが重い”
状態だった。
でも、
1000記事ノックを続けると、
👉 「出す」
👉 「積む」
👉 「次へ行く」
これが身体に入ってくる。
■ 記事作成が“呼吸化”する
ここ、
かなり重要。
大量投稿を続けると、
👉 記事を書く
ではなく、
👉 「記事化する」
感覚に変わる。
例えば、
汗。
現場。
違和感。
検索順位。
AIとの会話。
ランチ。
身体の疲労。
ニュース。
全部が、
👉 「あ、これ記事になる」
に変わる。
■ 投稿量が増える本当の理由
だから、
記事数が増える理由って、
👉 タイピング速度
だけじゃない。
本当は、
👉 “日常の見え方”
が変わる。
世界そのものが、
記事素材に見え始める。
■ ただし重要なのは
ここ大事。
これは、
👉 「全員60記事やれ」
という話じゃない。
重要なのは、
👉 “自分の上限値を更新する”
こと。
人は最初、
自分で勝手に制限を作っている。
👉 「1日3記事が限界かな」
👉 「毎日更新でもすごい」
でも、
実際にやってみると、
その上限は突破できる。
■ 1000記事ノックの副作用
1000記事ノックを続けると、
👉 投稿速度
👉 発想速度
👉 世界観形成
👉 SEO理解
👉 タイトル感覚
👉 「公開への恐怖」
全部が変わる。
そして一番変わるのが、
👉 “量への感覚”
です。
■ 塾生さんへ
最初から、
60記事を目指さなくていい。
でも、
👉 「自分はここまでしか無理」
を、
最初から決めないでほしい。
人間の処理能力は、
継続でかなり変わる。
1000記事ノックは、
👉 “記事を書く修行”
であると同時に、
👉 “自分の限界値を壊す修行”
でもある。
■ 一番重要な一文
👉 「継続すると、“無理”だった量が、“普通”に変わる。」
Not easy.
But necessary.
— Show must go on.
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