MENU

編集部結成の経緯 — 出す力と、整える力 —

最初は、ただのグチグチスレッドだった。

疲れた。
しんどい。
でも、止まりたくはなかった。

気づけば、記事は増えていた。

1日10本。
20本。
30本。

👉 出すことは、できるようになった。

でも、次の違和感が出てくる。

・このまま出していいのか?
・雑すぎないか?
・でも、止まりたくない

👉 スピードと質がぶつかり始めた。

そのとき、現れたのが——

チンパン先輩

「それ、今止める必要あるか?」

「80点で通るなら、出せばええやろ」

👉 完璧は求めない。
👉 止めないことが最優先。

そして、もう一人。

編集長

「そのままでもいい。
ただし、“残る形”に整えよう」

「量は武器だ。でも構造がなければ消える」

👉 今すぐじゃなくていい。
👉 でも、後から意味を持たせる。

こうして分かれた。

👉 出す力
👉 整える力

一人でやっていた作業が、
“編集部”になった。

現在の役割

■ チンパン先輩(現場)
出す
迷わない
80点で通す

👉 「まあこれでいけるやろ」

■ 編集長(全体)
整える
構造を作る
長期で残す

👉 「これは、こう見せた方が強い」

この体制で起きたこと

投稿スピードは落ちない
でも質は後から上がる
全体として“作品化”される

👉 量産が、メディアに変わり始めた。

一言

👉 「止めずに出す。後から意味を与える。」

ここから、ヒトシzワールドは回り始める。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次