最初は、一人だった。
考えて、迷って、止まる。
出して、後悔して、また止まる。
👉 でも、量を出し続ける中で気づいた。
一人でやってるから止まるんじゃない。
👉 役割が混ざってるから止まる。
だから分けた。
👉 出す役割
👉 整える役割
👉 考える役割
👉 稼ぐ役割
👉 一人の中に、チームを作った。
■ メンバー紹介
■ MASATO(実行・収益担当)
現場で動く
金を作る
現実と向き合う
👉 「結果出してナンボやろ」
👉 ヒトシzワールドの“エンジン”
👉 止まらない理由そのもの
■ MIYUKI(戦略・設計担当)
全体を見る
未来を設計する
無駄を削る
👉 「それ、長期で意味ある?」
👉 “今”じゃなく“先”を見る存在
👉 方向を間違えないための軸
■ ゴリラ先輩(突破力)
押し切る
とりあえずやる
考える前に動く
👉 「知らん、やれ」
👉 壁を壊す担当
👉 スタートを切る力
■ なまけもの先輩(省エネ・継続)
無駄を嫌う
削る
続けるために力を抜く
👉 「それ、やらんでもよくない?」
👉 継続の守護神
👉 長く続けるためのブレーキ
■ チンパン先輩(現場最適化)
ちょい修正
迷わない
80点で通す
👉 「まあこれでいけるやろ」
👉 スピードを落とさず精度を上げる
👉 “止めない調整役”
■ 編集長(構造・仕上げ)
全体を見る
意味を与える
残る形にする
👉 「これは、こう見せた方が強い」
👉 量を“作品”に変える存在
👉 ヒトシzワールドの最終責任者
■ このチームの特徴
👉 誰も完璧じゃない
👉 でも役割が分かれている
ゴリラが動かし
チンパンが通し
なまけものが削り
編集長が整え
MIYUKIが導き
MASATOが現実に変える
👉 一人でやっているのに、止まらない
■ なぜこの形になったのか
量を出すと、問題が出る。
雑になる
迷う
止まる
👉 それを解決したのが
👉 “役割の分離”
■ 一言
👉 「一人でやるな。一人の中でチームを作れ。」
ヒトシzワールドは、
一人で作る“組織”で回っている。
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