Not easy.
But necessary.
目次
はじめに
ちょっとした実験をしてみた。
👉 1つのSNS記事から、何記事作れるのか?
きっかけはシンプルだった。
■ 違和感
これまでの自分の記事。
👉
・日常ネタ
・仕事ネタ
👉
リアルでいい
👉
でも👇
👉 単語に偏りがある
👉 足りないもの👇
👉
・社会性
・政治性
・経済性
👉
この領域の単語が弱い
■ きっかけ
ある日、ニュースが流れてきた。
👉 万博EVバスの不具合問題
👉
・計画
・責任
・構造
・判断
👉
すべてが詰まっている
👉
単語の宝庫だった
■ 実験開始
試しに1本、
Atmospheric Vocabulary記事を作った。
👉 すると👇
👉 AIが次の単語を提案してくる
👉
・accountability
・transparency
・misalignment
👉
どんどん出てくる
■ 加速
面白くなった。
👉
1記事書く
👉
次の単語が出る
👉
また記事を書く
👉
その繰り返し
👉 気づいたら👇
👉 100記事を超えていた
■ 気づいたこと
ここで分かった。
👉 ネタは“尽きる”ものではない
👉
正しくは👇
👉 “連鎖する”もの
💡
ここが本質です。
👉 1つの出来事には、複数の意味と単語が埋まっている
■ AIの役割
AIは答えを出しているわけじゃない。
👉
・視点を増やす
👉
・単語を広げる
👉
・切り口を提案する
👉
つまり👇
👉 “思考の拡張装置”
■ 一番重要な一文
👉 「ネタは探すな。深掘れ。そこから無限に広がる。」
■ 今の状態
正直、少し遊びになっている。
👉
どこまでいけるか
👉
AIが先に音を上げるか
👉
そんな感覚で👇
👉 我慢比べ中
■ 最後に
今回の実験で分かったこと。
👉
1記事は点
👉
深掘りすると線になる
👉
さらに続けると👇
👉
面になる
👉 そして👇
👉
その面が👇
👉
ドメインを強くする
— Show must go on.
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